没後90年記念 岸田劉生展

山口駅 | 山口県立美術館
開催期間:2019.11.02〜2019.12.22

日本近代美術史に大きな足跡を残した洋画家・岸田劉生(1891-1929)。

 

山口県徳山(現:周南市)で客死してから90年を迎える今年、代表作《麗子微笑》や《道路と土手と塀(切通之写生)》(東京国立近代美術館蔵:重要文化財)を中心に、その孤高なる画業の変遷をたどります。

展覧会名

没後90年記念 岸田劉生展

会期

2019.11.02〜2019.12.22

開館時間

9:00~17:00(入場は閉館の30分前まで)

休館日

月曜日(ただし、11月4日、12月2日は開館)

入場料

一般1,300(1,100)円、シニア・学生1,100(900)円

※シニアは70歳以上の方、( )内は前売りおよび20名以上の団体料金。
※高等学校、中等教育学校、特別支援学校に在学する生徒は無料。
※障害者手帳等をご持参の方とその介護の方1名は無料。

会場

山口県立美術館

住所

〒753-0089
山口県山口市亀山町3-1

電話番号

083-925-7788

アクセス

JR新山口駅から山口線に乗り換え山口駅下車、徒歩約15分

主催

山口県立美術館、毎日新聞社、中国新聞社、tysテレビ山口

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