朝枝利男の見たガラパゴス
――1930年代の博物学調査と展示

万博記念公園駅 | 国立民族学博物館
開催期間:2020.01.16〜2020.03.24

1932年のガラパゴス諸島に足を踏み入れ記録した日本人がいた。コレクション展示では、アメリカの学芸員で画家・写真家・剥製師でもあった朝枝利男がガラパゴスで撮影した写真を中心に彼のアルバム・日記・魚の水彩画について紹介します。

展覧会名

コレクション展示
「朝枝利男の見たガラパゴス――1930年代の博物学調査と展示」

会期

2020.01.16〜2020.03.24

開館時間

10:00~17:00(入館は16:30まで)

休館日

水曜日

入場料

一般580円(490円)/大学生250円(200円)/高校生以下無料
※本館展示もご覧になれます。

会場

国立民族学博物館

住所

〒565-8511
大阪府吹田市千里万博公園10-1

電話番号

06-6876-2151

主催

国立民族学博物館

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